OAuth Core 1.0 – 4. Documentation and Registration – 俺約

 適宜更新

4.  Documentation and Registration

OAuth includes a Consumer Key and matching Consumer Secret that together authenticate the Consumer (as opposed to the User) to the Service Provider. Consumer-specific identification allows the Service Provider to vary access levels to Consumers (such as un-throttled access to resources).

 (OAuthにはコンシューマーキーとコンシューマーシークレットが含まれています。これらが一緒になってコンシューマをサービスプロバイダーに対して認証させます。コンシューマーごとに識別することでサービスプロバイダーはコンシューマに応じてアクセスレベルを変えることができます。)

Service Providers SHOULD NOT rely on the Consumer Secret as a method to verify the Consumer identity, unless the Consumer Secret is known to be inaccessible to anyone other than the Consumer and the Service Provider. The Consumer Secret MAY be an empty string (for example when no Consumer verification is needed, or when verification is achieved through other means such as RSA).

 (サービスプロバイダはコンシューマーのIDをコンシューマーシークレットに頼り切って検証してはいけません。そのコンシューマーシークレットがコンシューマとサービスプロバイダ以外の誰もがアクセスできないと知っている場合は別ですが。コンシューマシークレットは空の文字列の場合があります。検証がRSAとか別の方法でなされるときとか。そもそも検証しなくて良いときとか。)

OAuth Core 1.0

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