OAuth Core 1.0 : 4.2. Service Providers : 俺約

 

4.2.  Service Providers

The Service Provider’s responsibility is to enable Consumer Developers to establish a Consumer Key and Consumer Secret. The process and requirements for provisioning these are entirely up to the Service Providers.

(コンシューマー開発者がコンシューマーキーとコンシューマーシークレットを取得することができようにします。これらのプロビジョンイングのためのプロセスと用件はサービスプロバイダーに任せられています)

The Service Provider’s documentation includes:

  1. The URLs (Request URLs) the Consumer will use when making OAuth requests, and the HTTP methods (i.e. GET, POST, etc.) used in the Request Token URL and Access Token URL. (OAuthリクエストをするときにコンシューマが使うURL。リクエストトークンURLとアクセストークンURLともにHTTPメソッドが使われる)
  2. Signature methods supported by the Service Provider. (サービスプロバイダがサポートするシグネチャーメソッド)
  3. Any additional request parameters that the Service Provider requires in order to obtain a Token. Service Provider specific parameters MUST NOT begin with oauth_. (トークンを取得するためにサービスプロバイダが要求する追加パラメータ。サービスプロバイダ固有のパラメータ名は oauth_ではじめないこと)

OAuth Core 1.0

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